若月悠太の顔画像やその素性は!?恐喝内容がヤバい!!店員を使った犯行の真実が明らかに!!

シェアする

東京・歌舞伎町で自身が店長を務める風俗店の男性客に対し、言い掛かりをつけて現金を騙し取ろうとして26歳の男性、若月悠太容疑者が逮捕されました。

店の売り上げを伸ばしたかったのか?または、自身の収入を伸ばしたかったのか?

いずれも悪質な行為ですが、若月容疑者とはどのような人物だったのでしょうか。

顔画像やFACEBOOKなどから容疑者の素性が判明!店員に指示をした恐喝内容の犯行に及ぶ真実について迫ります!!

スポンサーリンク




事件の概要

風俗店店長、若月悠太容疑者(26)が自身の男性客に対し恐喝容疑をした疑いで逮捕されました。

男性客にとっては、最悪の事態で焦ったと思いますが、なぜそうなったのでしょうか。

事件の詳細について迫ります。


出典;ANN

若月悠太容疑者は8月に仲間と共謀して新宿区歌舞伎町で20代の会社員の男性から現金55万円を脅し取ろうとした疑いが持たれています。

警視庁によりますと、店の女性が男性客に対して禁止行為を持ち掛け、その後、若月容疑者らが「禁止行為なので罰金を払って」「示談なら最低55万円ぐらいになるよ」と男性の身分証を撮影するなどして脅したということです。

男性が近くの交番に駆け込んで発覚しました。取り調べに対して容疑を否認しています。

警視庁は、若月容疑者が他にも十数件ほど同様の犯行を繰り返していたとみて余罪を調べています。
出典;ANN

事件の内容を見てみますと、男性客に対して55万円を要求していますから明らかに犯罪行為ですよね。

疑問点は、なぜ55万円を恐喝しようとしたのでしょうか。

ネット上では色々と噂されていますが、人間の欲におぼれてしまったのでは!?歌舞伎町で生き抜くのは大変!?と言われています。

順を追って見ていきたいと思います。まずは若月悠太容疑者のプロフィールを見ていきましょう。

スポンサーリンク




若月悠太・プロフィール

風俗店店長の若月容疑者の顔画像はこちらです↓


出典:NNN

名前:若月悠太(わかつきゆうた)

年齢:26歳

職業:風俗店店長

住所:東京・西東京市



顔画像は、報道されている顔画像を掲載させております。FACEBOOKなどのSNS情報は、本人と思われる内容が検索されませんでした。公開は控えさせていただきます。

若月容疑者は、新宿区歌舞伎町にある風俗店デリバリーヘルスの店長をしています。

お店の売り上げを任せられている役職になっています。そのことと今回の恐喝容疑の共通性に迫ってみました。

では、若月容疑者が行った恐喝内容を見ていきましょう。

スポンサーリンク




男性客に恐喝した内容がヤバい!


出典:NNN


出典:NNN

名古屋の会社員の男性(28)は、出張で東京の方に来ていたのでしょうか。

新宿の歌舞伎町のホテルでデリバリーヘルス店を利用し、店の禁止行為を破ったので、罰金を払ってもらうなどと脅されて、現金にして55万円の支払いを若月容疑者から要求されました


出典:NNN

こういう風俗関係では、「必ず禁止行為の強要は違法であり発覚した場合は罰金になる」との情報がお店側から言われたりします。

しかし、実際のところは、男性客側から要求したわけではなく、お店の女性側から禁止行為を誘ったという事実が発覚しており、完全にお店側の策略にはめられたということが確認できています。


出典:NNN

本人は、覚えていませんと容疑を否認しています。

この新宿歌舞伎町では、今年の7月以降、同様の事件が10件以上起きていて、もしかしたら若月容疑者の風俗店がからんでいるのでは、とも言われております。

ここで気になるのは、歌舞伎町だからこのような事件は当たり前では!?と思われがちですが、

なぜ今回のような、恐喝事件が起きるのでしょうか。

次に迫りたいと思います。

スポンサーリンク




店員を使った犯行の真実が明らかに!!厳しい現実が!?


出典:NNN

若月容疑者はお店の従業員に、男性客と禁止行為をするように命じていたことが今回の事件からわかりました。

その行為は、従業員の女の子を傷つけるだけでなく、なぜそこまで行う必要があるのか疑問でもあります。

調査をしたところ、そこには、歌舞伎町という激戦区がどれだけ厳しいかという現実が分かってきました。

まず地図をごらんください↓


今回事件のあった新宿歌舞伎町の地図で、マークがついているところが、風俗店の数です。

20件ほどのマークがありまして、歌舞伎町でさらに検索をすると、88件の風俗店がありました。

要するに、日本で一番の激戦区です。このため、いくら人の出入りが多い歌舞伎町といえど、そこで仕事をしようものなら、なかなか稼ぐことが難しいのが現実です。

若月容疑者の風俗店はなかなか稼ぐことが出来なかったのではないでしょうか!?

歌舞伎町の周辺には、同様の事件が7月から10数件相次いでおり、もし若月容疑者の犯行の場合は、得た収益を自分のものにしているのか、または、お店の売り上げとしてして何とか店を長持ちさせていたのか?

まだ真実はこれからですが、事件の真相が明確になり、こういう事件がなくなることを祈っています。

スポンサーリンク




まとめ

今回の事件を経て、みなさんはどう思いましたでしょうか。

犯罪を犯してまで稼ごうとするのにはよっぽどの理由がありそうですが、歌舞伎町のプレッシャーも相当なものだとは思います。

最後にみなさんから送られてくるネットのコメントを見て終わりにしましょう。

危険人物ってほんと「あーなるほどね」って顔してるのが多いよね。
人を見かけで判断するなとは言うけどやっぱり危険人物は見たらわかる。
出典:yahoo!news

最近は風俗店も美人局やるんだね。表に出てない客から巻き上げた金で散々飲み食いもしたでしょう。営業許可全て取り上げてやったら良い。
出典:yahoo!news

要するに、
デリヘル場が本番行為を提案

客がそれに乗る

経営者が恐喝
……というシステムですな。
普通に営業するより儲かると思ったんだろうが、そもそも本番行為が違法だから、逆恨みした客に通報された時点でアウト。
出典:yahoo!news

スポンサーリンク