木下利華の顔画像は?良い母親を演じたか!?日頃のストレスを登満ちゃんにぶつけたその素性が明らかに!!

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2018年10月に当時生後一か月だった長男に暴行し、その一か月後に死亡したとして、母親である事務職員の利華容疑者(30)が暴行容疑で逮捕されました。

まだ生まれて間もない自分の赤ちゃんをなぜ暴行してしまったのか?

父親の見ていないところで、うつぶせにし息を吸えないようにしていたとも・・・

今回は、暴行をしていた木下容疑者の日常生活やその素性について迫っていきます。

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事件の概要


出典:FNN

木下容疑者のFACEBOOKには、子供と一緒に笑顔でいる姿が公開されていました。

いったいなぜ、生後一か月の息子を死亡させてしてしまったのでしょうか..

育児ノイローゼのストレスを抱えていたのではないかとも言われています。

まずは概要を確認したいと思います。


出典:FNN

カメラに笑顔を見せているのは、29日に逮捕された木下(きした)利華容疑者(30)。
逮捕容疑は、2018年10月の当時生後1カ月の長男への暴行。
長男は、2019年2月に死亡した。

木下容疑者のものとみられるフェイスブックの自己紹介には、「人生の選択肢を間違えた20代最後は人生の中で一番最悪」とあった。

犯行当時、29歳だった木下容疑者。事件の裏に、いったい何が…。

東京・八王子市の事務職員・木下利華容疑者は、2018年10月に、当時生後1カ月の長男・登満ちゃんに暴行を加えた疑いで逮捕された。

暴行の疑いが持たれている2018年10月に住んでいたのは、神奈川・川崎市。木下容疑者は、夫と当時1歳の長女、そして登満ちゃんの4人で暮らしていた。調べによると、2018年10月15日、木下容疑者は、登満ちゃんをうつぶせの状態で寝かせ、口や鼻がふさがったまま、40秒にわたり放置。

警察によると、こうした暴行の様子を撮影した動画が見つかっているという。

そして2019年1月、木下容疑者は、「息子が息をしていない」と、自ら119番通報。

病院に搬送された登満ちゃんに意識はなく、頭部の慢性硬膜下血腫と診断され入院したが、翌月、死亡した。調べに対し、木下容疑者は、「何も話したくない」と供述している

出典:FNN


出典:FNN

木下容疑者は、インスタグラムに「母乳を拒否られ犯行的な息子との戦い笑 B型同士だから、きっと親子げんかが絶えないんだろーな。将来グレそう」と記載されています。

自分の思い通りにならないことが、登満ちゃんへの暴行死につながったことも考えられますが、あることが判明しています。

日頃のストレスを赤ちゃんにぶつけた


出典:FNN


出典:FNN

一番の原因は赤ちゃんへのストレスであり育児ノイローゼが考えられます。

木下容疑者は、息子を生んで一家月の間に自分の赤ちゃんを死亡させてしまいましたが、インスタグラムの投稿からも確認できるように、赤ちゃんが自分の思い通りにならないことが、産後うつになっている母親をさらにノイローゼにしたのではないかと考えられます。

仮にそうであったとしても、周りが気づかないことが非常に不自然であり、普通であったら木下容疑者の旦那が気遣ってあげたり、周囲がもっと気を使うべきことなのかもしれません。

木下容疑者は、旦那にも周囲にもだれにも相談しなかったのでしょうか。

どちらかというと、亭主関白の家庭だったのかもしれません。

しかしながら、娘さんもいますし、育児の悩みを旦那に相談できなかったことが、そもそもの原因になったのではないかと考えられます。

登満ちゃんは何の責任もありません。こういう事件を聞くと悲しくてい仕方がありません。

良い母親を演じた


出典:FNN

死亡した登満ちゃんは、うつ伏せで息が出来なかった時に、父親は気づいていないようでしたが、父親が何もしないことを考えると、妻である木下容疑者は相当な良い妻を演じていたのではないでしょうか。

または、旦那である父親が、子供に対して相当な無頓着の可能性でもあります。

いずれにしても、亡くなるまでの一か月間の間、赤ちゃんに対してどのような育児をしていたのか、かなり疑問に残ります。

「旦那さんも気づいてなかったみたいですね」という報道のコメントからも、家族として成り立っていたのか、または仮面夫婦で良い妻を演じていただけなのか、育児の仕方について疑問がでてきます。

木下利華・プロフィール


出典:FNN

●名前 木下利華
●年齢 30歳
●住所 東京都八王子市めじろ台
●職業 事務職員
●逮捕 暴行虐待

顔画像は、報道の画像を掲載しております。

FACEBOOKはプライバシーのため記載いたしませんが、報道にあるように、インスタグラムの内容から20代最悪の出来事と話しています。

子供が欲しくなかったのでしょうか

事件の真相が問われます。

まとめ

父親など周りの人間がもっと育児に関わり母親の心により添えてたら…。
と思う。
私も2人の子供を育て今は中学生と小学生だけど、小さな子供を育ててる母親は孤独で辛い事が沢山ある。
時期によっては幸せよりも辛い事の方が多い。
一番近くにいる父親がその辛さを理解してくれない人だと最悪。
ウチの夫は正にそのタイプで。
理解してくれない上に助けてくれない。
子供を虐待したりしたいと思った事は無かったけど、自分が死にたいって思う事は何度も何度もあった。
それくらい子育ては大変な事です。
出典:yahoo!news

年子完全ワンオペで育ててます。
育児ノイローゼかもしれない。子供に優しく接しられないと思ってこのままじゃ虐待してしまうんじゃないかと怖くて児童相談所に泣きながら電話しました。
すぐに来てくれて沢山話を聞いて頂き、どんな支援が受けれるかなど家庭支援センターの方と一緒に何度も訪問して頂き、判断力も無かったので言われるがまま色んな書類にサインしました。
今は支援サービスのヘルパーさんを頼んだり
とても過ごしやすくなり、子供に優しく出来る様になりました。
数日預けられるショートステイと言うものがある事も知りました。
まだ利用してはいませんが、自分が限界でどこにも助けが無い時、児童相談所や家庭支援センターの方達がとても助けてくれました。
助けてと言えば助けてくれる人達がいる事が支えになりました。
虐待する前に、踏みとどまって自分から虐待しちゃいそうだから助けて欲しいと連絡する勇気を出して欲しいです。
出典:yahoo!news

子供の命を奪った大人は、親なら尚更のこと重罪にしてほしい。
命には命で償うべきだと思う。
または軽くて終身刑。
出典:yahoo!news

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