小川彩佳 NEWS23就任理由は?女子アナの厳しい現実が判明か!!女子アナ潜在視聴率一覧表から決定したとも!?

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TBSは7日、小川彩佳アナウンサー(34)を6月3日からの報道番組「NEWS23」のメインキャスターに就任すると発表しました。

この報道を受け、7年半務めたテレビ朝日系「報道ステーション」を務めたテレビ朝日は困惑を受けているとも!?

そして、小川彩佳アナのNEWS23メインキャスターには同TBS局女子アナから不審が広がっているとも!?

今回は、小川アナがNEWS23のメインキャスターに就任した理由から、女子アナウンサーの厳しい現実について報告します。

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小川彩佳アナ「NEWS23」単独メインキャスター

テレビ朝日を先月退社したフリーアナウンサー小川彩佳(34)が、

TBS系「NEWS23」(月~木曜午後11時、金曜同11時半)のメインキャスターに6月3日から就任することが7日、発表されました。

これを受け、TBS局アナからは不安に満ちた声が上がっているという。

まずは、小川彩佳アナウンサーのTBS局、NEWS23メインキャスターの報道内容から見ていきます。


出典:日刊スポーツ

6月3日から同番組がリニューアルされ、小川が単独でメインキャスターを務める。

ほか取材キャスターはTBS報道局の村瀬健介氏、スポーツキャスターを同局石井大裕アナ、サブキャスターを同局山本恵里伽アナ、アンカーを星浩氏が担当する。

同番組は現在、星浩氏、フリーアナウンサー雨宮塔子、同局の駒田健吾アナ、宇内梨沙アナがキャスターを務めているが、星氏がアンカーとして出演を続ける以外、大幅にレギュラー陣が入れ替わる格好だ。
出典:スポニチ

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筑紫哲也氏が初代キャスターを務めた「NEWS23」は平成元年(1989年)にスタートし、30年にわたって放送されていましたが、

令和の新しい時代がはじまるタイミングに、新布陣で新たなスタートをきることが予想されます。

小川アナ自身は2月8日、1歳年上の一般男性との結婚とテレビ朝日退社を電撃発表し、4月以降はフリーアナウンサーとして活動していくとしていました。

公私ともに新たな環境に身を置くという決断をいたしました」と本人も話していました。

新しい令和という時代に、新婚の才女というイメージがついたのかもしれません。

しかし、NEWS23に抜擢されるまでには、以前まで勤めていたテレビ朝日や今回勤めるTBS局内ではかなり不満の声があったことも発覚してします。

その内容について、女子アナウンサーの厳しい現実が発覚してきました。

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小川彩佳アナの就任は、女子アナへの厳しい現実が発覚か!?


出典;スポニチ

小川彩佳アナウンサーがNEWS23に抜擢されるまでには、元いたテレビ朝日を退社したことから始まっています。

当初は「結婚」に力点が置かれた報道だったのですが、すぐに「引き抜き」が焦点になったらしいのです。

これを受けてTBSの女性アナウンサーや、テレ朝には同様が広がっているというのがもっぱらの噂です。。

実力があるのだから仕方がないようにも思えますが、TBS女子アナウンサーからしたら、他局にいたスターをすぐにメインに抜擢すことが、納得いかないようです。

いったいなぜか!?

最近TV局が参考にするという女子アナ潜在資料率一覧表が波紋を呼んでいます。

女子アナへはかなり厳しい現実のようです。

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小川アナ抜擢理由は女子アナ潜在視聴率一覧表から決定したとも!?


出典:TBS美人女子アナランキング

「週刊ポスト」(小学館)のWEB版が、テレビ業界内に存在するとされる「女子アナ潜在視聴率一覧表」の中身を公表し、波紋を呼んでいる。(日刊サイゾー)

広告代理店がテレビ局やマーケティング会社と協力し、各アナウンサーの出演番組の視聴率に独自調査した知名度や人気、出演番組に対する視聴者の好感度を組み合わせて算出したデータである。
出典:日刊サイゾー

これにより、各局の幹部クラスが人員の配置の際に参考にしているという。

その結果、TBS女子アナは視聴率がかなり低いという結果が出たことが原因ともいわれています。

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女子アナベスト10位、TBS局アナは?


出典:可愛い女子アナランキング

あくまでも、そのデータが正確なものだという前提ですが、TBS局アナのあまりの潜在視聴率の低さには目を疑うばかりだったようです。(日刊サイゾーから)

1位=水卜麻美アナ(日テレ)、2位=高島彩アナ(元フジテレビ)、3位=加藤綾子アナ(同)、

4位=山崎夕貴アナ(フジテレビ)、5位=小川アナ(テレ朝)、6位=江藤愛アナ(TBS)、

7位=大江麻理子アナ(テレビ東京)、8位タイ=滝川クリステルアナ(フリー)、

9位=桑子真帆アナ(NHK)、10位=有働由美子アナ(元NHK)といった顔ぶれ。

出典:日刊サイゾー

TBSで、江藤アナのほかにベスト50にランクインしているのは、宇内梨沙アナが38位タイ、

古谷有美アナが40位、出水麻衣アナが42位、宇垣アナが45位タイ。50位までに入ったのが、

たった5人で、しかも江藤アナ以外の4人は38位以下という現状。

人気アナが、続々と退社した理由が背景にあるようですが、若手が全く育っていないという実情があることも事実のようです。

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小川彩佳アナに白羽の矢は妥当な結果


出典:スポニチ

小川アナが急遽、TBSのメインキャスターに抜擢されたのは、視聴者ランキングを考えると妥当な結果と言えるのでしょう。

TBS局アナは、10位以内にはほぼいないのが現状で、報道ステーションでも十分に実績のある小川アナに白羽の矢が立つのは当然かもしれません。

特に、NEWS23はかつては人気報道番組でしたが、現在は視聴率5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)すら取れていない状況です。

ライバル番組の『news zero』(日テレ系)になんとか追いつくためには、小川アナはどうしてもほしい人材なのではないでしょうか。

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小川彩佳アナウンサー・プロフィール

●年齢 34歳
●生年月日 1985年2月20日
●出身地 東京都
●学歴 青山学院大学、国際政治経済学
●資格 TOEIC915点、スペイン語検定4級

2007年にテレビ朝日に入社。11年4月から18年9月まで「報道ステーション」の3代目サブキャスターを担当。

青山学院大2年の時には学科の成績最優秀者に贈られる学業奨励賞を受賞した。

日本舞踊花柳流名取の資格を持つ。1メートル68、血液型A。

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まとめ

会社辞めて真っ先にフリーになると思っていた、
そして、真っ先に結婚するであろうと思っていた
にもかかわらず、いまだに結婚せずテレ朝を支えてくれている
竹内アナをテレ朝はもっとちゃんと優遇するべきだ。
出典:yahoo!news

人それぞれ好みがあるから、
雨宮塔子さんが良かったの意見もあったりは当然ながら、
個人的には、それ以前の膳場貴子さんとかの方が
淡々とやってくれてよかった。
報道番組に笑いとかいらないし、
勉強してて、さらに偏らない意見が言える人がいい。
雨宮塔子さんは、それこそチューボーですよ!とかの
イメージが強かった。
出典:yahoo!news

小川アナより徳永を優遇したテレ朝に不備があった。見返してやればいいよ。移籍は正解。新天地で羽ばたいてほしいと思う
出典:yahoo!news

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